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ホーム TOPICS一覧 JICA-Net マルチメディア教材活用事例 〔JICAの水・衛生分野への協力〕

日本の経験−廃棄物管理−

本教材の利用方法について、一例をご紹介!

JICAの水・衛生分野への協力をわかりやすく、より多くの方に知っていただくため、さまざまな場面で本教材が利用されてます。

  1. プノンペンでカンボジアと日本の水道技術関係者が一同に会し、現状と課題について話合う「カンボジア日本水道セミナー」が2012年 12月半ばに開催されました。当日は本教材の上映を行い、来場者から好評を得ました。

    詳しくはこちら→ カンボジア事務所ニュースレター No.17 (2013年1月15日号)(PDF/1.09MB)

  2. 第9回 水道技術国際シンポジウム in YOKOHAMA2012において、JICAとしてブース展示を行った際にJICA事業についてより理解していただくための広報資料として、来場者へのDVD配布や、教材の上映を行いました。

*「第9回 水道技術国際シンポジウム
 in YOKOHAMA2012」

*「カンボジア日本水道セミナー」

JICAの水・衛生分野への協力

私たちにはあたりまえに思える「水」。
いつでも蛇口をひねるだけで水を得ることができます。

しかし現在、世界には約8億8,400万人が安全な飲料水を飲むことが出来ず、トイレを利用できない人が26億人もいます。 多くの人々が安全な水へアクセスするために大変な苦労を強いられています。 また、気候変動による水関連災害の頻発・激化により世界中が大きな被害を被っています。 水と衛生の問題は、人の命に関わる重要な問題であり、緊急な改善が求められています。

水分野において世界のトップドナーである日本は様々な視点から、 同分野の国際協力を行っています。 本教材は、代表的なプロジェクト事例を参考としながら各国におけるJICAの取り組みを、動画にて解説しております。

教材URL: https://jica-net-library.jica.go.jp/jica-net/user/lib/contentDetail.php?item_id=1031

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